のん気なおでかけ話始めました (^_-)
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おでかけ×キャンプ

キャンプは「外で朝を迎える野営」のこと。テーブルを設置してBBQをする人もいるし、旅の途中でテントの中で安く寝たい人も。この章では非宴会スタイルの小さなキャンプを解説します。

キャンプ用品とソロキャンプなびカテゴリー

キャンプ初心者のための本物キャンプ話

祖母山神原キャンプ場の水場・かまど・コテージ

キャンプ場は野外宿泊施設。バーベキューのイメージがあるけれど、料理をせずに一晩寝泊りする場所として一人キャンプも全然アリ。

キャンプ場の雰囲気や滞在イメージや料金がわかれば必要なキャンプ用品を携行して山や海辺に行くだけ。

ツーリングテントの張り方

引っ越しキャンプにならないように、また、買って使わなくなるキャンプ用品を買い溜めないように使えるキャンプ用品をご紹介。

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小さなキャンプに必要なキャンプ用品の優先順位

ツーリングテントと寝袋

キャンプの最小単位ではバーベキューをする必要が全くないため、ソロキャンプに必要な道具はいたってシンプル。

テント、寝袋、ランタンだけ。

最新用品シンプルチェック
少人数用テント
寝袋
ランタン

熱帯夜の夏はともかく、9月に入り北海道や標高の高い高原で野宿(キャンプ)をすると、寝袋だけでは地面からの冷えが厳しい場合も。

そんな時は「そんな時に必要」なキャンプ用品を追加購入していけばOK。いろいろな話をブログ形式で綺麗に書き残していきます。

キャンプの基本はソロキャンプ

大山下山キャンプ場のソロキャンプ

キャンプ(テント泊)の基本は数百円で敷地に横になれる場所を作らせてもらい就寝する「ソロキャンプ」。

「キャンプはバーベキューをしながら誰かと素敵に過ごすこと」ではないので、ソロキャンプ(おひとりさま)もフツーのキャンプ場でお気軽に。

千円のキャンプ場でコンビニ弁当やレトルトカレーを食べてお休みしてください。

オートキャンプ=マイカー必須の刷り込みに注意

キャンプ場のテント

「オートキャンプ」の言葉に惑わされてクルマを横付けしてキャンプをする必要もありません。区画化するだけで数倍の客単価になるのでキャンプ場側がそうしている・そういう流れを作りたいだけ。

もちろん、クルマがある人がバイクや自転車で行く必要はなく、広いキャンプ場で小さなテントだけで「小さなキャンプ」をする必要もありません。

おでかけなびではキャンプの最小単位である「フリーサイトのソロキャンプ」を解説ガイドの柱としていきます。

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